フォントはふぉんとに難しい

広川太一郎さんみたいなこと言ってないで。

 

現在、フォントを小塚明朝にしていますが、いかんせん、私はヒラギノゴシックに慣れすぎました。ヒラギノゴシックが自分の論調を代弁してくれているような愛着すらあります。

 

注意;PC版のブラウザのみフォントが反映されています。スマホ版では今まで通りです。

 

小塚明朝に変えたら、なんか粘度というか、湿度が増しましたネ。

 

だからといって、このフォント(丸ゴシック)でPタグを定義すると、サラっと乾いているのは良いけど、軽すぎるようにも思います。

 

 

フォントってすごいよね。フォントだけで、性格まで変わっちゃうんだもんネ。

 

まあ、ヒラギノゴシックはmacOSの標準なので、デフォルトで表示されますが、他のプラットフォームだとメイリオだったりして、実は閲覧する環境で印象はバラバラなんですよネ。

 

ここでは、他人にとってはどうでも良い私的な内容も書く一方で、マジメなことも書くので、まあ、小塚明朝でも良いのかな‥‥と思い始めています。

 

ほんとは、ゴシック〜サンセリフが良いんですけど、ピシッとハマるフォントが見つけられていないので、しばらくは小塚明朝Pr6Nでいきたいと思います。

 

 


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